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落ちこぼれでもわかるマクロ経済学の本 -初心者のための入門書の入門
木暮 太一
マトマ商事 刊
発売日 2006-11-01


出版社/著者からの内容紹介
経済学が苦手な方に、
数学が苦手な方に、
日常生活の出来事を例に、
難しい理論も、直感で分かるように、
経済学を解説した本です。

他の「入門書」をスムーズに理解するための
「入門書の入門」を目指してつくりました。

内容(「BOOK」データベースより)
あの大学生に読まれている経済参考書に待望の続編!初心者のための入門書の入門。

内容(「MARC」データベースより)
入門レベルの知識・考えを難しく解説する入門書が多いなか、「初心者のための入門書の入門」を目指して、マクロ経済学を、基礎概念の把握から国民所得・投資需要の決定、貨幣の供給などの項目別に解説するテキスト。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木暮 太一
1977年生まれ。千葉県出身。2001年慶應義塾大学経済学部を卒業後、大手メーカー、広告代理店に勤務。大学の講義姿勢に疑問を持ち、在学中に「気軽にはじめる経済学シリーズ」(マクロ経済学、ミクロ経済学、マルクス経済学)を自主制作し、大学生協や書店で累計5万部を販売。学問の世界からではなく、時間に追われるビジネスマンの視点から、読んですぐに理解できる本当にわかりやすい参考書の執筆に注力している



ミクロ同様、いいと思う 2007-03-16
ミクロの本と同様に、自分としては役に立った本。

本当に「落ちこぼれでもわかる」かどうかは知らないが、

マクロの基礎はこれで身につくはず。

買って損はない。

為替レートの決まり方、企業はどこから、どのような手段でお金を調達するか、等、非常に基礎的なところから説明されていて、ありがたかったです。
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